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コラボレーションツール「Oneteam」に新機能!案件ごとのタスク管理機能でチームの生産性をさらに向上

株式会社 Oneteam(本社:東京都中央区、代表取締役社長:佐々木 陽、以下、当社)は、業務遂行のためのチームコラボレーションを支援する「Oneteam」の新機能として、「タスク管理機能」をリリースいたしました(※)。これによりチームでの生産性をさらに加速させることが可能になります。

当社は、業務遂行のためのチームコラボレーションを支援する「Oneteam」の提供を行っております。Oneteam は、業務上の課題や目的に対して、ファイルなどのコンテンツ共有と議論を行うためのツールです。

新機能「タスク管理機能」について

Oneteamは、課題や案件ごとに、まとまった情報を書き込むスペースとして「トピック」と議論のための「コメント」を用意していることが最大の特徴です。 今回の「タスク管理」機能を追加することで、「トピック」における議論で発生した業務を、すぐにタスクとして作成、共有できるようになり、より業務を効率的に進めることができます。課題や案件ごとにタスクを作成、依頼、未完了・完了タスクの共有、通知といった基本機能はもちろん、自身に割り当てられたタスクの一覧や期限、未完了・完了のステータスも確認することができます。