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導入事例

創業から7年 成長し続けるギブリーのコミュニケーション活性化の秘訣

株式会社ギブリー 正木様 (左), 箕部様 (中), 田中様 (右)

「気がついたら社内に知らない人がいる」
「社内で誰が何をやっているかよく分からない」

会社が成長し、規模が大きくなるからこそ出てくるこの悩み、みなさんの会社ではどう解決していますか。特に規模を拡大しているベンチャーにおいては、重要度が高くても緊急度が低く、課題を抱える方が多いのではないでしょうか。

「社会を豊かにする人のための成長エコシステムをつくる」ことを掲げ、2009年に設立された株式会社ギブリーも、組織が大きくなるにつれ、自分の所属以外の事業部との接点がなくなることに課題を抱えていました。しかし、半年前から Profile Book を使い始めたことで、新しいメンバーも今いるメンバーもお互いを知ることができ、チームの距離が近くなったと言います。今回は社内のコミュニケーションの活性化を成功させたギブリーの3人に、同社の具体的な取り組みと Profile Book を使った効果についてインタビューしました!

「責任と自由はセットで考える」。社会課題に取り組むLiBが実践する多様な働き方

株式会社 Lib の代表取締役 松本洋介 氏 (右) と経営セクション 定平一郎 氏 (左)